吃音の治療と原因

吃音を最短で確実に克服する方法!

 

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吃音症とは

吃音症(どもり)は、発語時に言葉が連続して発せられたり、瞬間あるいは一時的に無音状態が続くなどの言葉が円滑に話せない疾病。

 

 

 

言語障害の一種のような症状を示す病気である。吃音は、発達障害であると主張する医者もいる。

 

 

 

LD単独やADHD単独、LD・ADHDの併発のすべてで吃音者がいるというデータもある。 アスペルガー症候群にも吃音者は多い。(wikipediaより)

 

 

 

吃音(どもり)は2〜5歳で発生することが多く、成人では0.8〜1.2%、学齢期の子供で約1.2%、5歳までの子供では約5%が吃音者であると言われています。

 

 

 

吃音(どもり)を発症する原因は解明されていないものの幼少期の厳しい躾などの生活環境も影響しているのではないかと考えられています。

 

 

 

また仕事で失敗した事などトラウマとなる出来事をきっかけに、吃音(どもり)の症状に悩むというケースもあります。

 

 

 

誰しも失敗はするものです!必要以上に失敗を責める必要はありません!!

 

 

 

どもったり、上手く言葉が出てこなくても「またやってしまった…」と自分を責めるのではなく、

 

 

 

「大丈夫。大丈夫。」と少しでもポジティブに気持ちを持つ事も大事です。

 

 

 

必要以上に考え込んだり自分を責めると、吃音(どもり)の症状が悪化する原因に繋がりますから、

 

 

 

「どもったらダメだ…」と思うのではなく、「どもったとしてもしょうがないよね」と自分を受け入れると少しでも気持ちが楽になるのではないかと思います。

 

 

 

実際にどもってる方がいても、「緊張してるのかな?」と思う程度で本人が思ってる以上に周りは何も気にしていないものです!

 

 

 

どもることがあっても自分を責めるのではなく、まずはありのままの自分を受け止める事が大事です。

 

 

 

吃音(どもり)の症状は大きく3つの型に分けられています。

 

 

@連声型(連発、連続型)

 

 

例えとして「よろしくおねがいします」という文章の場合、発声が「よ、よ、よ、よろ、よろしくおねがいします」とある言葉を連続して発生する状態のことを言います。

 

 

A伸発

 

 

「よーーーろしくおねがいします」と、語頭の音が引き伸ばされる状態のことを言います。

 

 

B無声型(難発、無音型)

 

 

「よ・・・・」と、最初の言葉から後ろが続かない無音の状態のことを言います。


吃音の主な症状

言葉がなかなか出てこなかったり、スムーズに話したい言葉が出ないなど、日常生活や社会生活の中で喋りづらさを感じている方の中には、それらは吃音症によって伴う症状かもしれません。

 

 

 

吃音症の方の場合、頭の中には話したい、伝えたい言葉が分かってはいるもののその言葉がなかなか出ずに、喋りにくいといった大きな特徴があります。

 

 

 

吃音症は発達障害の一つだと言われている病気ですが、吃音症といっても症状やタイプには個人差があり、比較的軽い症状の人の場合は経過観察となります。

 

 

 

しかし、吃音によってコミュニケーションを取ることが怖くなってしまったり、
会話が困難になるほどの重度の症状の場合は、症状が悪化しないように薬物療法や言語訓練士による訓練などの治療が必要になることもあります。

 

 

 

そして、吃音の症状が重度となってくると、日常生活や社会生活の中で様々な困難をきたす場合もあり、本人自身は大変辛い思いをしますが、吃音症はなかなか周囲に理解されにくい病気でもあります。

 

 

 

吃音という言葉は聞いたことはあるけれども、具体的にどんな症状を伴うのか?など、症状や原因について知らない方も少なくないと思います。

 

 

 

そこで、今回は吃音の症状についてまとめてみました。

 

 

 

吃音の症状を大きく分けると以下の3種類に分けることができます。

 

 

@連声型
具体例をあげると「おはよう」という言葉を言う時に、「お、お、お…おはよう」といったように最初の言葉を連続で発音するといった特徴があります。

 

 

A伸発型
具体例として「おーーはよう」といったように、最初の言葉をひきのばすといった特徴があります。

 

 

B無声型
具体例として「お・・・・・」といったように、「おはよう」と言いたいのにあとの言葉が出てこないといった特徴があります。

 

 

 

 

また、このサイトをご覧になって下さっている方の中には自分自身が吃音症なのではないか?と気がかりな方もおられると思います。

 

 

 

吃音症なのか?ということは、以下のようなことが大きな判断材料となります。

 

@頻繁に言葉がつまる。

 

A「おはよう」や「こんにちわ」などのあいさつや、
「すいません」や「ありがとう」などのお礼など、短い言葉を言うだけでもつまってしまう。

 

Bなかなか言葉が出てこずに吃る。

 

 

ちなみに、吃音症の治療は精神科や心療内科、耳鼻咽喉科やリハビリテーション科などで受けることができますが、病院によっては吃音症を専門にされていないところもありますので、受診前にリサーチされておいた方が良いと思います。

吃音の原因は!?

吃音症(どもり)の原因ははっきりと解明されていません!

 

 

 

解明されていないものの、吃音症(どもり)の多くは幼少期に発症します。

 

 

 

なぜ小さな子供たちに多い病気なのか?

 

 

 

それは発達途上であり、左右の脳の機能が不十分であり、

 

 

 

更に言葉を話す機能が十分に発達していないなどの影響から小さな子供は吃音症(どもり)が多いと言われています。

 

 

 

幼少期に一次性の吃音はよくあることで、言葉をたくさん覚え使いたい、伝えたいのですが上手く言葉にできないのです。

 

 

 

幼少期におけるどもりは子供の発達に応じてどもりが改善されて自然に治っていく場合が多いです。

 

 

 

しかし親がそのどもりを治そうと敏感に感じたり、厳しく躾をすると

 

 

 

それが子供にも伝わり、子供が話すことに敏感になってしまい症状が悪化してしまうと考えられています。

 

 

 

大人の気持ちを子どもはとても敏感に察知しています。

 

 

 

無理にどもりを訂正させたり、厳しくトレーニングをすると子供にとって喋ること自体がストレスになってしまいますし、

 

 

 

注意されるたびに上手く喋らなければと、子供にプレッシャーを与えてしまうことになります。

 

 

 

そしてどもらずに喋ってもそれも褒めないように注意して下さい。

 

 

 

一般的には幼少期に吃音症(どもり)を発症することが多いと言われていますが、成人になってから突然発症するケースもあります。

 

 

 

仕事上で失敗してしまったなどのトラウマとなる出来事がきっかけに、精神面での緊張やストレスによって吃音の症状を引き起こすことがあります。

 

 

 

一度どもりや上手く話せないなどを経験すると、「またどもってしまったらどうしよう…」と心理的な問題が関与し、治そうと意識しすぎて逆に悪化してしまうようです。

 

 

またストレスを溜め込むと余計に症状が悪化すると言われていますのでストレスは溜め込まないようにして下さい。

 

 

 

精神的な問題のみならず脳に障害がある場合や聴覚の障害、舌の動きなどによって引き起こされている場合もあります。

 

 

 

辛い症状で悩まれているのなら、一度勇気を出して病院で相談なさるのがいいと思います。

 

 

 

治るのは少し時間がかかるかもしれませんが、適切な治療やアドバイスを受ければ必ず症状は穏和されていきます。

 

 

 

吃音症(どもり)の主な治療法は、薬を使った治療、トレーニング、呼吸法による治療などがあげられます。

 

 

 

症状が異なるように効果のある治療法も異なりますので、あなたにあった治療法と向き合っていけばいいのです。

吃音は遺伝する?

自分自身が吃音の症状があると、将来子供には遺伝しないのか?といったことが気になったり、自分の父親が吃音持ちで自分自身も吃音の症状がある場合、父親からの遺伝ではないのか?など、吃音と遺伝の関係性を気にされる方も少なくないと思います。

 

 

 

吃音は遺伝するのでしょうか。

 

 

 

そもそも吃音はどのようなことが原因となり、吃音症を発症するのでしょうか。

 

 

 

まずは吃音症の原因について簡単にまとめておきます。

 

 

 

吃音の原因は正確には解明されてはいませんが、脳が声帯に間違った指令を送ってしまい、開かないといけない声帯が閉じてしまうことが影響していると考えられていたり、
幼少期の頃にうけた厳しい躾が原因になることもありますし、トラウマなども影響すると考えられています。

 

 

 

 

一概には言い切れませんが、ある研究データによりますと家族に吃音の方がいる場合、
吃音になる確率は高く約50%の確率で吃音になるという調査結果があります。

 

 

 

 

しかし、吃音は遺伝ではなく、親自身の話し方の癖であったり、吃音になりやすい話し方などのその家庭の環境やしつけなどの環境的な要因によるものだという説もあります。

 

 

 

 

親自身の話し方に吃音の症状があると、幼少期の子供はその話し方が正しいと思い子供自身がその吃音の口調を真似して言葉を発することが影響するということは十分に考えられます。

 

 

 

 

幼い頃から身近に吃音の方がいる環境で育つと、無意識にその話し方を真似して吃音になってしまうということです。

 

 

 

 

自分の家系に吃音の方がいるとそのせいで自分も吃音症になってしまったと悩み、苦しまれるかもしれませんが、この吃音を改善していく治療方法はあります。

 

 

 

 

吃音の症状さえなければ、、、と悲観的にならずに、焦らずに吃音症と上手に向き合っていくことも治療において重要なポイントです。

吃音に効く薬について

吃音はとても辛い病気ですが、吃音症をなかなか理解してもらえずに、周囲の人からは笑われてしまったり、吃音を指摘されることで社会生活や人とコミニュケーションを取ることを避けてしまうケースは少なくありません。

 

 

 

中には吃音が原因で死にたくなってしまうほど自分自身を追い詰めてしまう方もおられるため、吃音の症状が重度な場合は適切な治療が必要となってきます。

 

 

 

吃音はまたどもってしまうのではないか?という潜在意識があり、緊張してしまうことで吃音の症状を悪化させてしまうといったケースも多いようです。

 

 

 

つまり、「またどもってしまったらどうしよう・・・?」といった予期不安から吃音の症状を招きやすく悪循環に陥っているのです。

 

 

 

この吃音に伴う緊張や不安感を軽減させるには薬物療法が有効です。

 

 

 

 

しかし、残念ながら吃音そのものに有効な薬はないとされていますが、
吃音の症状によって、極度に緊張してしまい症状が悪化してしまう方やどもってしまうことに不安や恐怖を感じるなど、精神的な要因から吃音の症状が悪化している場合には、抗うつ薬や抗不安薬といった薬を用いて、一時的に対処する方法はあります。

 

 

 

 

抗うつ薬や抗不安薬で吃音を克服できるというわけではありませんが、会議前や面接前などで発言しなければならない時に服薬しておくと、吃音の症状を軽減させることができます。

 

 

 

 

ただし、これらの薬は根本的な治療ではなく一時的な対処方法ということを理解しておいて下さい。

 

 

 

 

基本的に抗うつ薬や抗不安薬と聞けば、うつ病やパニック障害などの精神疾患をイメージしがちですが、吃音によって伴う極度の緊張や不安の軽減には、“ルボックス”や“レキソタン”“セパゾン”“アモキサン”などが処方されることが多いです。

 

 

 

 

吃音によって本人自身は大変辛い思いをされていると思いますが、吃音症は適切な治療を受ければ必ず症状は改善されていきますから、希望捨てずにあなた自身のペースで根気よく治療を続けていくことが大切です。

吃音症の治療方法、幼児や子供の場合

吃音症(どもり)は幼少期に発症することが多い病気だとして知られています。

 

 

 

一般的に幼少期の吃音症(どもり)は特別な治療は必要ないと考えられています。

 

 

 

なぜなら幼少期の吃音(どもり)は一時的なものが多いからです。

 

 

 

幼い子供は覚えた言葉を使って喋りたいのですが、言語能力が十分に発達していないこともあり上手く喋ることができないのです。

 

 

 

年齢が経つにつれて言葉を覚えていくと自然とどもりがなくなっていくというケースが多いようです。

 

 

 

そして子供はとても敏感で環境の変化がとても大きく影響している場合もあります。

 

 

 

出産など喜ばしい出来事でも、幼少期の子供にとってはなかなか甘えれないなどのストレスが原因となり突然どもりの症状が現れる場合もあります。

 

 

 

大人が思ってるより子供は環境の変化によりストレスを感じやすいみたいです。

 

 

 

また家族の中に吃音者の方がおられた場合、お子さんも吃音症(どもり)になる可能性が高くなると言われています。

 

 

 

幼少期に過度に厳しい躾を受けるとそれが原因でどもりの症状が現れる場合もあります。

 

 

幼少期の吃音症(どもり)は自然に治ることが多いと言われていますが、ストレスによって症状が悪化することもあります。

 

 

 

子供のどもりが気になるあまりに、厳しく話し方を指摘したり怒ったりすることは逆効果です。

 

 

 

あまりに厳しく指導すると、子供にとって喋るということ自体がストレスになってしまいます。

 

 

 

幼少期ぐらいの子供は、どもりを意識していないことがほとんどですが、

 

 

 

注意すると自分が話してる言葉がいけないものだということを自覚させてしまうことにもなります。

 

 

 

実際に子供は自分がどもっているということを自覚していないので治りやすいと考えられています。

 

 

 

周りの方は注意するのではなく、早口にならないようにゆっくりと話すことが最も重要です。

 

 

一刻も早く、お子さんの吃音を治してあげたい方は、こちらをおススメします

幼児〜大人にまで対応しています⇒早坂式吃音(どもり)改善術

吃音症の治療方法、大人の場合

長年吃音(どもり)に悩まされている方は吃音(どもり)が癖になっている場合が多いです。

 

 

 

トレーニングを行ってもなかなか改善されないこともありますし、日常生活に支障をきたす場合は適切な治療が必要になってきます。

 

 

 

一般的に本人がどもりを自覚すればするほど、治りにくいと考えられています。

 

 

 

失敗がトラウマとなり、「上手く話せなかったらどうしよう…またどもったらどうしよう…」などと考えてしまい悪循環に陥りやすいのです。

 

 

 

自分がどもっているということを自覚したまま放置しておくと、対人恐怖症や緊張症などの他の精神的な病気を引き起こす可能性が高いと言われています。

 

 

 

吃音症(どもり)を引き起こす原因として脳内の神経物質の異常が影響していると考えられています。

 

 

 

緊張や不安によって脳内でドーパミンやセロトニンなどの物質が過剰に分泌されてしまうことで吃音(どもり)の症状が悪化してしまうのです。

 

 

 

吃音症(どもり)を治療する方法の一つに薬物療法があげられます。

 

 

 

緊張や不安、ストレスによりセロトニンの異常分泌が引き起こされ、吃音(どもり)が悪化するという事は事実ですから、

 

 

 

薬の投薬によりセロトニンの分泌量をコントロールすることで吃音(どもりの症状が軽減していくと考えられています。

 

 

 

一般的に吃音症(どもり)の治療としてSSRIを取り入れて治療されることが多いようです。

 

 

 

SSRIとは選択的セロトニン再取り込み阻害剤のことで、効果が出るまで時間がかかりますが、薬が合っていれば徐々に効果を実感することができるようです。

 

 

 

薬を服薬することで吃音(どもり)の症状が穏和されていき、それが自信に繋がると必ず症状は改善されていきます。

 

 

 

吃音症(どもり)を治す治療法として薬物療法、トレーニング、呼吸法などがあげられますが、年齢別に合わせた改善方法もあります。

 

 

 

子どもと長年どもりが癖になっている大人では多少改善方法に違いがあります。

 

 

 

完全にどもりなくすのではなく、どもりながらでも楽にコミュニケーションをとる方法があります。

 

 

 

それが下記の吃音(どもり)改善術となっています。

 

 

 

万が一効果がなかったら100%全額返金保証がありますので、よろしければ治療の参考になさって下さいね。

 

 

大人の治療方法はこちら⇒吃音(どもり)・改善プログラム


吃音(どもり)の治療方法

吃音(どもり)は自覚し始めると症状がどんどん進行していくと言われています。

 

 

 

吃音症(どもり)は幼児期の子供によくみられる症状ですが、幼児期は言語能力も発達段階にあり、

 

 

 

成長と同時にいつの間にか症状が改善されていくことが多いので特別な治療はそれほど必要ありません。

 

 

 

しかし幼少期を過ぎ日常生活に支障をきたす場合は吃音症(どもり)の治療が必要になります。

 

 

 

吃音症を治療する方法として薬物療法やトレーニングなどがあげられます。

 

 

 

薬物療法ではSSRIが取り入れられる事が多いです。

 

 

 

一般的にSSRIはうつ病の治療などに用いられますが、吃音症(どもり)にも効果的な薬のようです。

 

 

 

SSRIは「選択的セロトニン再取り込み阻害薬」でSSRIの服用により、セロトニンの分泌量をコントロールし、吃音(どもり)の症状の軽減に効果的な薬です。

 

 

 

吃音症(どもり)は「どもったらどうしよう」とプレッシャーに感じ、極度な緊張からセロトニンの異常分泌が引き起こされ、症状が悪化すると考えられています。

 

 

 

つまりSSRIの服用により緊張状態が穏和されることで緊張による吃音が軽減するというわけです。

 

 

 

SSRIは薬の効果が出るまでに2週間程度かかると言われていますが、比較的副作用が少ないというメリットがあります。

 

 

 

そして吃音症(どもり)の原因は未だはっきりと解明されていませんが、極度の緊張やストレスなども影響していると考えられていますから、

 

 

 

ストレスを溜め込まないことも大事です。

 

 

 

あと気にしないことも大切なポイントです。

 

 

 

吃音(どもり)の症状に悩んでいる方は「そんなことで治るのか…」って疑問に思うかもしれませんが、

 

 

 

吃音症(どもり)の方は「どもったらどうしよう…」と考え込んでしまい、どうしようと思う気持から更に症状が悪化してしまうことが多いのです。

 

 

 

どもったとしても、言葉がでなくてもあまり考え込まないことが大事なのです。

 

 

 

薬物療法、呼吸法、トレーニングなど様々な治療法がありますのであなたに合った治療法を見つけると症状が改善されていくはずです。

 

 

 

吃音症(どもり)を薬を使わずに治療する方法もあります。

 

 

 

症状が改善されなかった場合は返金保証制度もありますので、よろしければ治療の参考になさって下さい。

 

 

 

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